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魔導船コース攻略
操作キャラ  シャントット(Lv100)
装備アビリティ ■ HP攻撃 ■
 『精霊魔法 風』
■ アクション ■
 『受け身移動』
 『空中回避移動アップ』
■ サポート ■
 『常にターゲットマーカー』
 『EXコアロックオン』
 『オートEXコマンドΩ』
 『オートEXディフェンスΩ』
 『回避性能アップ』
■ エキストラ ■
 『痛がり』
 『魔法バリア』
 『物理バリア』
 『EXPをHPに』
 『剣装備』
 『小手装備』
 『兜装備』
 『重鎧装備』
 『兜の達人』
 『重鎧の達人』
 その他ものはお好みでどうぞ。『不意打ち』を入れておくと『カオス』戦で多少楽かも。また、『バイオ』を入れておくと戦闘が長引いた時の牽制に使えます。
アイテム  武器:『エクスカリバー』
 手:『ボルグヘルツの魔手』
 頭:『カエサルヘルム』
 体:『マクシミリアン』
アクセサリ  『フォーチュンリング』
 『背水の陣』
 『居合いの心』
 『反骨の心』
 『突破する者』
 『クローストゥユー』
 『世界の中心』
 『先手必勝』
 『勇気のしるし』
 『フェニックスの尾』
召喚石  『アレクサンダー』と『ベヒーモス』をリザーブでローテーション
やり方
 シャントットでのデュエルコロシアム「魔導船コース」の攻略法をまとめてみました。
 
まだ、不確定要素や曖昧な場所が多いので一応暫定ということで、過信せずに参考にする程度に留めておいてください。

■ 注意点 ■
 ミッションNo.60『魔導船到達バトル回数』を達成するには100戦を勝ち抜く必要があります。
 ただし、右上の数字が「100戦目」の時に終了すると全ての苦労が水の泡となってしまいます。
 
必ず101戦以上してから終了させましょう。
 また、例え101戦以上したとしても、ホームボタンでゲームを終了したり、電源を完全に切ってしまうと、取得したEXP、AP、PP、GIL、入手したお宝などは消えないものの、バトル回数はセーブされません。
 ミッション『魔導船到達バトル回数』に挑戦している間は、電源を切らないように注意しましょう。

■ 勝ち進めるためのコツ ■
 1つ用語の説明をします。以下からの文章の中に「『精霊魔法 風』の1段目」というのを頻繁に使っています。
 この「1段目」について説明をします。
 『精霊魔法 風』は、相手にヒットした後ボタンを押す度に3発の魔法を放ちます。
 ブレイブの多少によって名称は異なりますが初期状態なら『エアロ』→『ブリザド』→『ファイア』の順に発動します。
 この『エアロ』の部分がここで言うところの「1段目」に該当します。
 つまり「
『精霊魔法 風』の1段目」と書いてある場合は、『エアロ』がヒットした時点でその後の『ブリザド』→『ファイア』に繋がないということです。そのままボタンを連打してしまうと『ブリザド』→『ファイア』と繋がってしまうので注意。

 「魔導船コース」に挑戦する前に、まずは『フェニックスの尾』を沢山入手しておくとかなり楽になります。上手い人なら10個あれば十分。不安な人は20〜30個、更に不安なら50個くらい用意しておくと良いと思います。
 基本は回避を多用しながら、『精霊魔法 風』の1段目だけを繰り返すことです。
 一度当てれば、後は『精霊魔法 風』の1段目だけを連発するだけでほとんどのCPUは倒せます。
 ただし、「弱い」以下の敵全部と、以下の敵で「強い:アクション」以上は、天井の無いところでは1回当てても2回目の『精霊魔法 風』を回避してしまいます(「弱い(「弱い:カスタマイズ」以下?)」以下は受け身を取らないため2回目が当たらない)。
 文末に「?」が付いているものはまだ確定していないものです。
  ・ウォーリア・オブ・ライト(「とても強い」以上?)
  ・フリオニール(「強い:アクション」以上?)
  ・オニオンナイト(「普通」以上?)
  ・セシル(「強い:アクション」以上?)
  ・クラウド(「強い:アクション」以上?)
  ・スコール(「普通」以上)
  ・ガーランド(「強い:アクション」以上)
  ・皇帝(「普通」以上?)
  ・ゴルベーザ(「普通」以上)
  ・エクスデス(「強い:アクション」以上?)
  ・ケフカ(「強い:カスタマイズ」以上)
  ・クジャ(「強い:アクション」以上?)
  ・ジェクト(「普通」ですら回避する可能性が高い)
 天井の無いところでは1回当てたら回避に徹するようにし、スキを見て『精霊魔法 風』を当てていきましょう。

 また、召喚石を持っていないor召喚石を使用済みのCPU相手なら、『精霊魔法 風』で敵を巻き込んで風が巻き起こってる最中に『アレクサンダー』or『ベヒーモス』を召喚すると楽に倒せます。
 召喚石を持っている相手には、たまに『バルバリシア』を持っているものがいるので、使わない方が無難です。ブレイブ値を入れ替えられて逆に窮地に陥ります。
 ただし、自分が『バルバリシア』を入手していない場合は、敵も装備していることが無いので、どんどん使うことをオススメします。入手していなければの話ですが…。

 更に、シャントットで上の装備で挑む場合、常に瀕死の状態になるのでコスモスジャッジが強力な味方になってくれます。バトル開始直後にコスモスジャッジの『慈悲の手』が発動されるので、『精霊魔法 風』で敵を巻き込んで風が巻き起こってる最中にでEXモードを発動し、そのままEXバーストを使えば瞬殺できます。
 特に以下のキャラは管理人の経験上、初撃でEXバーストを発動して始末した方が得策です。
  ・クラウド(「とても強い」以上)
  ・ティーダ(「強い:アクション」以上)
  ・ガーランド(「強い:アクション」以上)
  ・クジャ(「強い:アクション」以上)
  ・ジェクト(「強い:アクション」以上)
  ・ガブラス(「強い:アクション」以上)

 また、管理人の経験上、以下のキャラは戦うこと自体避けた方が無難です。
避けた方が良いCPU 避けた方が良い理由
オニオンナイト(「普通」以上)  動きが早く、『連続ヒット』や『高速ヒット』を喰らってしまうと、そのまま『煌きの剣雨』や『導きの剣閃』に繋げられてしまうため、攻撃を喰らうこと=即、死に繋がる可能性があります。
 HP攻撃に移行する前の、ブレイブ攻撃の最中ならEXモード発動で回避が可能です。
バッツ(変異)  初期ブレイブが9999で、ただでさえ一撃死の可能性があるのに、バトル開始直後に召喚石『オーディン』を使ってきます。
 『オーディン』でBREAKされると、一瞬で窮地に陥るため。
ティナ(変異)  初期ブレイブが5000あり、召喚石『アレクサンダー』でブレイブを固めてしまいます。
 更に、非常に避け難い『メルトン』を連発するため、下手すると一瞬で倒されてしまう可能性があります。
 『ジェクト(「強い:アクション」以上)』と並んで、全キャラ中かなり危険な部類に入るので、避けることを最も推奨します。
ティーダ(「普通」以上)  オニオンナイト同様、動きが早く、『ソニックバスター』や『フルスライド』を喰らってしまうと、そのまま『チャージ&アサルト』に繋げられてしまうため、攻撃を喰らうこと=即、死に繋がる可能性があります。
 HP攻撃に移行する前の、ブレイブ攻撃の最中ならEXモード発動で回避が可能です。

 ただし、強さ「変異」の場合は、積極的に戦うことをオススメします。
 戦闘開始して、最初にまず間違いなくEXモード発動→『エナジーレイン』と使うので、ティーダが『エナジーレイン』のために跳躍したら、回避行動をしてから『精霊魔法 風』を使うと楽に倒すことができます。
暗闇の雲(「強い:アクション」以上)  こちらが攻撃すると、高確率で『報復式 波動砲』を使われ、『精霊魔法 風』を放った後の硬直時間中に倒されてしまう可能性があります。
 『報復式 波動砲』が発動されてしまった場合、最後のHP攻撃を喰らう前ならEXモード発動で回避することが可能です。この対処は覚えておいた方が良いでしょう。
クジャ(「強い:アクション」以上)  クジャの近くにいると『フレアスター』で即死、遠くにいると『アルテマ』で即死させられる可能性が高いです。この2つの技は非常に避けにくく、特に『フレアスター』はCPU並の反応速度が必要です。
 『フレアスター』を喰らってしまった場合、一撃目のブレイブ攻撃の最中ならEXモード発動で回避が可能です。なお、『アルテマ』は喰らってしまうとEXモード発動しても回避が不可能なので注意。

 ただし、CPU並に反応できるなら、『アルテマ』を避けた後クジャがスキだらけになるので、『アルテマ』を避けられる人は積極的に戦うと良いかも。
ジェクト(「強い:アクション」以上)  『精霊魔法 風』を使っても、『ジェクトブロック』を使って高確率で弾き返されてしまいます。
 しかも、動けない状態の時に『ジェクトブレイド』や『ジェクトフィンガー』を使われてしまうと、敗北が決定的になってしまうためです。
 恐らく、全キャラ中1、2位を争う戦い難い相手なので、避けることを最も推奨します。

 ただし、BOSSとして出てきた場合は避けられないので、腹をくくってバトルに挑んでください。


■ カードを選ぶ時のコツ ■
 カードを選ぶコツとしては以下のような感じになります。
  ・ 「魔導船コース」を最初から始めた時、ジョブカード『ナイト』が出るまで出たり入ったりを繰り返して、まずは『ナイト』を1枚ストックする
  ・ ミッションNo.60『魔導船到達バトル回数』に挑戦している間は、なるべくアイテムを狙わず、バトル回数を稼ぐようにする(もう達成している場合は、『シーフ』を1枚、『ナイト』を2枚ストックして、アイテムカードやシークレットカードを優先的に狙う)
  ・ バトルカードが弱い場合、積極的にバトルして倒す
  ・ バトルカードが強い場合、アイテムがあるならアイテムを入手して回す。無い場合は腹をくくって戦う。
  ・ なるべく早く『ナイト』を3枚(ミッション達成後は『シーフ』1枚に『ナイト』2枚)揃える。ただし、このままだとカードの回転率が早くなって厄介な『カオス』が出現し易くなるので、BOSSカードやカオスカードを2〜3枚溜めながら回していく
  ・ 全て強いカードしかない場合は、溜めてあるBOSSカードの中から弱いカードを選んでバトル
  ・ バトルカードを選ぶ優先順位は、通常は「レベル>強さ」で決めるところですが、上のシャントットの装備では「キャラ>強さ>レベル」で決めた方が良いと思います。
キャラが『オニオンナイト』、『ティーダ』、『暗闇の雲』、『クジャ』、『ジェクト』の「とても強い」や「最強」の場合は避けた方が無難。また、基本的にレベルが100より上の敵とは戦わない。仮に強さが「最弱」でも、レベル130だった場合は、ブレイブボーナスで相手のブレイブが大幅に増加するため戦わないのが無難です
  ・ 強さ「変異」のキャラの場合、『バッツ』、『ティナ』は避けた方が無難。また次点で『スコール』も『ブラスティングゾーン』を回避できる自信が無ければ避けた方が無難。逆に『ティーダ』は積極的に戦うと良い。
  ・ バトルマップの中に『パンデモニウム』、または、『パンデモニウム(真)』がある場合はそこで戦うと楽。このマップは唯一全体に天井があるため、ある程度手馴れていれば、レベル130で強さ「最強」の相手ですら楽に倒せてしまいます
  ・ バトルマップの中で『星の体内』、『星の体内(真)』は相手の場所が見つけ難いので避けた方が無難
  ・ 『カオス』は勝てない覚悟で挑み、負けてしまった場合は後で『ナイト』を補充する

 こんなところでしょうか。

■ シャントットによる『カオス』攻略法 ■
 
オリジナル版のみの攻略法です。ユニバーサルチューニング版では、ほぼ役に立たないので注意。
 「魔導船コース」の『カオス』は、ブレイブダメージをほとんど与えられない上、こちらがBREAKさせられやすく、かなりの強敵となっています。正攻法で行くと十中八九負けるのはこちらでしょう。
 『カオス』に攻撃させないことが最も重要となります。
 まず、『カオス』の持つ攻撃について説明しておきます。

技名 技の特徴
暗炎の爪  左右に腕を振りぬいた後回転して攻撃する技。
地走り  その場で一回転して、前方へ炎を飛ばす技。
連地走り  その場で一回転して、前方へ炎を3回連続で飛ばす技。
暗炎の牙  左右の手を上下に振り、最後に左手を大きく横に振って相手を吹き飛ばす技。
負の衝撃  その場でスピンして周囲に炎を撒き散らす技。
落撃  ジャンプした後に急降下しながら蹴りを繰り出し地割れを起こす技。
暗炎弾  口を開いて、4発の追尾弾を放つ技。
強襲  地中に瞬間移動し、相手の真下から3回飛び出す技。
断罪  『カオス』の足元に魔方陣を作り、範囲内に炎を噴出させる技。発動すると『カオス』に向かって吸い寄せられる。
神罰  相手の周囲に火柱を8回出現させ、直後に上空から巨大な槍を落とす技。
絶無の魂  両手に力を溜め、約3秒後に相手に向かって極太の炎を放射し続ける技。
鬼神乱舞  瞬間移動して攻撃することを5回繰り返す技。
紅蓮の業火  マップ中央に瞬間移動した後、周囲に爆発を起こし、頭上に掲げた火球から弾を10発飛ばした後に火球を投げつける技。
究極の混沌  巨大化して剣で攻撃する技。

 全てのラウンド共通して、戦闘が開始した直後、真後ろにジャンプし、すぐに左か右(どちらでもやり易い方で)に回避行動し、空中にいる間にボタンで『精霊魔法 風』の1段目を使います。大抵はこれで先手を取れるはずです。これを各ラウンドの最初に必ずやってください。
 もし、真後ろにジャンプした時に、『カオス』が空中で停止した場合は、二段ジャンプし少し、『カオス』の行動によって動く方向を変えます。そのまま『落撃』して来た場合は、左右どちらかへ回避。『負の衝撃』を使った場合は真後ろへ回避行動。

 また、『カオス』には最初の一撃にいくつかのパターンがあります。
  ・ 1戦目に『暗炎の爪』を使った場合は、2戦目、3戦目も一撃目が同じ攻撃で来る
  ・ 1戦目に『落撃』を使った場合は、2戦目、3戦目も一撃目が同じ攻撃で来る
  ・ 2戦目に『地走り』を使った場合は、3戦目は一撃目が『連地走り』で来る
  ・ 2戦目に『負の衝撃』を使った場合は、3戦目も一撃目が同じ攻撃で来る
 3戦目の最初の攻撃は、大抵2戦目と同じ技(または同じ系統の技)で来ます。ただし、稀に全く違う技を使う場合もあるので注意。




 下の方法で戦うと十中八九勝利可能です。慣れるまでに少々修練が必要なので、クイックバトルなどでLv100『カオス』相手に練習しておくと良いでしょう。
 まず、『カオス』と戦う前にEXゲージを満タンにしておいてください。
 第1戦目では、『精霊魔法 風』の1段目を当てられたなら、そのまま『精霊魔法 風』の1段目を連発して終わらせます。運が良ければ『居合い抜き』が発動して一瞬で勝利できる可能もあります。
 また、可能ならば『精霊魔法 風』の1段目が当たった瞬間に回避行動で上へ上へ昇って行き、『カオス』を空の天井(それ以上上に吹き飛ばない場所)に追い詰めると攻撃されにくくなります。ただし、確実性は無いので過信は禁物。
 ここで『カオス』に攻撃されてしまった場合はまず間違いなく『ラストリーブ』を発動させられてしまいます。まだ負けではないので、何とか『精霊魔法 風』を連発して勝利したいところです。
 ちなみに、
どういうわけか1発目で『居合い抜き』が発動した場合、第2戦目、第3戦目も1発目で『居合い抜き』が発動する可能性が高いようです。


 第2戦目は、最も厄介な『オメガ』の効果がある『無秩序の氾濫』を使うため、3連戦の中で最も危険なラウンドです。絶対に攻撃させたくないので、回避行動の後にボタンで『精霊魔法 風』の1段目。
 『カオス』を巻き込んで風が巻き起こっている間にでEXモードを発動し、EXバーストを使えば勝利確定です。ただし、EXバーストを使うのは初撃のHP攻撃中でなければ意味が無いので注意。


 第3戦目では、回避行動の後にボタンで『精霊魔法 風』の1段目。
 『カオス』を巻き込んで風が巻き起こっている間にで『アレクサンダー』or『ベヒーモス』を召喚し、一気に勝負を付けてしまいたいところです。『ベヒーモス』なら一撃で倒せますが、『アレクサンダー』の場合はもう一撃必要なので注意。

 攻撃を喰らってしまった場合は、すぐに攻撃動作に移らず、様子を見て『カオス』の攻撃を避けた後に攻撃した方が良いでしょう。

 下手をすると、第1戦目でEXモードを使ってしまわなければならない状況があると思います。その場合は、第2戦目に召喚石を当て、第3戦目は第1戦目の戦い方で戦ってください。
 第2戦目は『オメガ』の効果がある『無秩序の氾濫』を使うため、絶対に一撃、または二撃で倒したいところです。


■ ユニバーサルチューニング版では ■
 CPUのAIが超強化されており、『精霊魔法 風』の1発目が当たったとしても、2発目が90%以上の確率で回避されるため、ハメ技として成立しなくなりました。天井のある『パンデモニウム』や『パンデモニウム(真)』ですら高い確率で回避されるようになってしまいました。
 そのため、シャントットで『カオス』を倒すのはかなりキツイと考えた方が良いかと思います。
 基本は、第1戦目は通常通りに戦闘、第2戦目はEXバースト、第3戦目は召喚石を使って戦闘します。
 ただし、先述したように『精霊魔法 風』でハメることができなくなったので、『バイオ』などをおとりに使い、その上で『精霊魔法 風』を使って攻撃するのが良いでしょう。
 一応
このページに書いた方法で、魔導船コースの『カオス』を倒すことができているので、絶対にシャントットで倒せないかと言うと、そうでもないと思います。


 なお、
ユニバーサルチューニング版で追加されたブラックジャックコースについては、特別珍しいアイテムやアクセサリを貰えるわけではないので、プレイする必要は全くありません。腕試し目的の意味合いが強いです。
 
ただし、ミュージアムのレコードにある「相手別勝利最高レベル」はLv150の敵を倒した時にカンストするので、この項目をカンストさせたいなら、ブラックジャックコースでLv150の各キャラを倒す必要があります。
 が、かなり大変なのでブラックジャックコースを遊ぶなら、相当な覚悟が必要です。
 なお、『カオス』のみLv130が最高であるため、『カオス』の項目だけはカンストさせることができません。この部分だけは仕様と思って諦めた方が良さそうです。

情報提供協力者:カロッゾさん

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